数秘術の運命数と相性
生年月日の数字を足すだけでわかる「運命数(ライフパスナンバー)」。あなたの数を調べて、性格と相性を見てみましょう。
運命数の一覧
数秘術の相性早見表
1・5・7、2・4・8、3・6・9は、それぞれものの感じ方が近いグループです。同じグループどうしは自然に通じ合えるとされます。
よくある質問
運命数(ライフパスナンバー)の出し方は?
生年月日の数字をすべて1けたずつ足し、1けたになるまで足します。たとえば1995年7月1日なら、1+9+9+5+7+1=32、3+2=5で運命数は5です。途中で11・22・33になったときは、そのまま運命数にします。
ほかのサイトと運命数が違うのはなぜ?
数秘術には、年・月・日をそれぞれ足してから合計する出し方もあり、11・22・33になるかどうかが変わることがあります。ふたり手帖では、すべての数字をそのまま足す出し方で計算しています。
11・22・33の人はどう読めばいい?
11・22・33は「マスターナンバー」と呼ばれる特別な数です。11は2の、22は4の、33は6の性質もあわせ持つので、あわせて読んでみてください。相性も、それぞれ2・4・6として見ています。